忍者ブログ
にっきとか
[598]  [436]  [435]  [434]  [433]  [432]  [431]  [429]  [428]  [427]  [426
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

表紙はパイロットスーツの、ルイード&マレーネ&シャル。
・シャルのインナーは赤。
どうしよう、マレーネさんの胸に目がいく……

■設定解説/ファーストシーズン
■本編は7話から。
■セカンドシーズン
プロローグのみ収録。

■年表

■クルンテープレポートやら、シェリリンのガンダムレポ~ト
・アストレアF改は
各部のGNコンデンサーをエクシア用のものに交換。
通信能力に障害。



(874のモノローグ)
・「すべてはイノベイターのため」
未熟な人類でも、模造品でもない存在。
彼らのために世界のすべてがある。自分という存在も、任務も、使命もそのために。

・「イノベイターではないもの……人間とは、何か?」
彼女が作られた時に与えられた、宿命的命題。

・彼女が世界を認識し、機能してから、かなりの時間が経っていた。874は人間を遥かに超える寿命を持っている。思考も、人間を越える速さを持っていた。

・人間を理解するために、人間に似せて作られたモノ。
「似せた」=「まったく同じではない」=「別物」。

彼女に与えられた役割は彼女とは別の、彼女よりずっと人間に近い姉弟たちに引き継がれている。
姉弟たちは、人間と同じ体を持ち、より深く人間社会に溶け込むことが出来た。
中には自分が人間ではないことを知らない者までいる。
彼らが人間社会の中から見て体験したすべてがデータとして吸い上げられている。

・ガンダムマイスターについて、2つのプラン。
ひとつは、人間がマイスターとなる。
もうひとつは、人間以外のモノがマイスターとなる。
まだ、どちらを採用するのか、ヴェーダは答をだしていない。

・イアンとモレノがCB入りする話。(7話)

・マレーネのルイードに対する発言のタイミングが早くなってきている。シャルはマレーネの発言を受けて発言を中止した。

・マレーネが宇宙労働者の時、彼女を助けたのはロバーク。

・監視者は、ヴェーダに対して、拒否権を持つ唯一の存在。
太陽炉の設計データは見ることができない。

・ルイードは文学青年

・フェルトには本名と、組織内の名がある。
コードネームは、ルイードとマレーネ、シャルが相談してつけた。

・CBには養護施設がある。
メールには、家族ごと身を預けているものもいる。
「少年兵を養成する」ようなことはない。
基本的で一般的な教育を受けさせ、将来を(ある程度の制約はあるにしても)自分で選ぶことが可能。

・ルイードは『ただの親バカ』ですまされないほど、保守義務違反レベルの情報をフェルトに話している。(ナドレには毛が生えてる等)

・シャルは『ガンダムの開発』のためのマイスターであり、『武力介入』に参加する予定はなかった。

・『プルトーネの惨劇』
シャルはこのミッションで、マイスターを引退しようと思っていた。

874がただのマイスターでないのは気付いていた。それでも「仲間」として扱うルイード

フェルトはルイードの血を強く継いでいる。

874がマイスターの生体反応を告げる時に言葉をつまらせる。

874からの情報を受け取ったヴェーダから、三機のガンダム回収のため、0ガンダムを送ったとの知らせが届く。
非常に迅速な対応。
それはまるで、こうなることが予定されていたかのようだった。

プルトーネの整備は完璧だった。

GN粒子は特定状態で毒性を持つ。

二人の死に顔は目立った外傷もなく、まるで眠っているかのような顔。

シャルは、短時間ながら高濃度のGN粒子を全身に浴びていた。
全身の細胞に緩やかな変調が現れていて、すぐに死につながるような症状ではないが、長期的な治療の必要性があった。同時に脱出時のコアファイターの破損によって、左目を大きく損傷していた。

シャルが受け取った二人の遺品は、ルイードのお気に入りの黒のライダースーツとマレーネの髪飾り。

シャルは二人の意志を継ぐ決意をする。

拍手

PR
カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
忍者ブログ [PR]