にっきとか
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■付録
・セカンドシーズン特集冊子(先月号までの記事まとめ+α)
・高河ゆん描き下ろし特大ポスター(マイスター)
■00seeker
・描き下ろしは、ティエリアとリジェネ。
・ケルディム、アリオス、セラヴィー最終戦闘装備。
・ライアニュ
・スサノオ
・大森さんの描き下ろしはソーマ(目の色………)
・00Focusはアレルヤ。
■キャラクロ!
・今回も漫画付。このパターンで行く気なんだろうか…
・テーマは料理。
・ミレイナとフェルトの話を通りすがりに聞き、
いつもお世話になっているクルーのために料理をしようと言いだすティエ。
素材は現地調達の方がいいという情報を元に役割分担を考える世間知らずトリオ。
一人、常識人のライルは場所を確認する……場所は南極。
・ティエは野菜、刹那は肉。じゃあ僕は釣りかな。とアレルヤ。
・到着した為調達に行く、マイスター。一人不安そうなライル。クルーも引き留めようとする。
・ミレイナ、マリーがライルに何が始まるのかと聞き、
仕方ない…座って待っててくれとハロを二人に頼み、アレルヤと釣りへ。
・ペンギンに囲まれて身動きの取れないティエ。キャラクロのティエは動物に好かれるようだ。
・刹那が大王イカゲット。クルー達も「頼れる……!!」と。
・寒くて酒を飲みほしたスメラギ。「買ってくる」と若干壊れ気味。引き留めるフェルト。
・テーマ関連無キャライラストは「ごろごろしたい」マリナと「パズルしようよ…」という子ども達。
■ホビー情報
[1/144HG]
・トランザムライザー グロスインジェクションバージョン…4月発売予定
・アヘッドスマルトロン…4月発売予定
・アルケーガンダム…5月発売予定
・オーガンダム(実戦配備型)…6月発売予定
[1/100]
・ダブルオーライザー デザイナースカラーバージョン…5月発売予定
[ROBOT魂]
・GNX-Ⅲ 地球連邦カラー…4月発売予定
・アヘッド脳量子波対応型「スマルトロン」…4月発売予定
・0ガンダム…5月下旬発売予定
・ガデッサ(ヒリング機)…5月発売予定
・ガラッゾ(ヒリング機)…6月発売予定
・マスラオ…今夏発売予定
・ガンダムエクシア…発売日未定
・レグナント…発売日未定
・マイスターワークス4ever…5月中旬発売予定
■蒼い絆#04「刹那とマリナ」
表紙はマリナと子どもたちと笑顔の子刹那
■F。これが頭の良い悪役のやることです。
・セカンドシーズン特集冊子(先月号までの記事まとめ+α)
・高河ゆん描き下ろし特大ポスター(マイスター)
■00seeker
・描き下ろしは、ティエリアとリジェネ。
・ケルディム、アリオス、セラヴィー最終戦闘装備。
・ライアニュ
・スサノオ
・大森さんの描き下ろしはソーマ(目の色………)
・00Focusはアレルヤ。
■キャラクロ!
・今回も漫画付。このパターンで行く気なんだろうか…
・テーマは料理。
・ミレイナとフェルトの話を通りすがりに聞き、
いつもお世話になっているクルーのために料理をしようと言いだすティエ。
素材は現地調達の方がいいという情報を元に役割分担を考える世間知らずトリオ。
一人、常識人のライルは場所を確認する……場所は南極。
・ティエは野菜、刹那は肉。じゃあ僕は釣りかな。とアレルヤ。
・到着した為調達に行く、マイスター。一人不安そうなライル。クルーも引き留めようとする。
・ミレイナ、マリーがライルに何が始まるのかと聞き、
仕方ない…座って待っててくれとハロを二人に頼み、アレルヤと釣りへ。
・ペンギンに囲まれて身動きの取れないティエ。キャラクロのティエは動物に好かれるようだ。
・刹那が大王イカゲット。クルー達も「頼れる……!!」と。
・寒くて酒を飲みほしたスメラギ。「買ってくる」と若干壊れ気味。引き留めるフェルト。
・テーマ関連無キャライラストは「ごろごろしたい」マリナと「パズルしようよ…」という子ども達。
■ホビー情報
[1/144HG]
・トランザムライザー グロスインジェクションバージョン…4月発売予定
・アヘッドスマルトロン…4月発売予定
・アルケーガンダム…5月発売予定
・オーガンダム(実戦配備型)…6月発売予定
[1/100]
・ダブルオーライザー デザイナースカラーバージョン…5月発売予定
[ROBOT魂
・GNX-Ⅲ 地球連邦カラー…4月発売予定
・アヘッド脳量子波対応型「スマルトロン」…4月発売予定
・0ガンダム…5月下旬発売予定
・ガデッサ(ヒリング機)…5月発売予定
・ガラッゾ(ヒリング機)…6月発売予定
・マスラオ…今夏発売予定
・ガンダムエクシア…発売日未定
・レグナント…発売日未定
・マイスターワークス4ever…5月中旬発売予定
■蒼い絆#04「刹那とマリナ」
表紙はマリナと子どもたちと笑顔の子刹那
■F。これが頭の良い悪役のやることです。
■F#18「炸裂-Explosion-」
・フォンに協力するイノベイターと交戦するヒクサー
・「ヴェーダ指令なしに、フォンの計画を阻止しようとするのはなぜだ」と問うイノベイター
・「君こそなぜ、フォンの暴挙に荷担するのか」と聞き返すヒクサー。
・イノベイターはそれに「イオリアの計画に則した事だから」と答える。
・イノベイターに「お前もイノベイターだ」と言われるヒクサー
その上で「イノベイター同士が戦う理由は無い」というイノベイター。
・だが、ヒクサーは、自分は「ヒクサー・フェルミ」以外の何者でもないと言う。
・リボンズはヴェーダを掌握し、これまでにヒクサーを殺す事も出来たが、
そうしなかったのは道具として有益だったから。
ヒクサーを通してヴェーダにデータが集まれば、それはイノベイター達のものになるが、
我々に従わないならそれも終わり。全ては計画が優先。
・再び交戦する二人。
・それを「目」で見るリボンズ。
・リジェネはリボンズに「なぜフォンの計画を放置するのか」と聞く。
リボンズの返事は「自分で考えたらどうだい?」
その答えに従い、推察するリジェネ。
・フォンがアステロイドを地球に落す、
世界規模の被害が出る為、民衆は怒る。
政府は軍の再編をする、非常に強力で権力を持った軍が生まれるだろう。
そういったものに拒否反応を示す民衆も今回ばかりは支持するだろうから。
かくして計画は次なる段階…人類の意志の統一へ向かう…
・この答えに「おしい」と返すリボンズ。ヴェーダだって未来を完全に予測する事は出来ない。
もしかしたら君の考えより楽しい事が起きるかも。
・リジェネもリボンズもフォンの性格は知っている。
・軌道エレベーターには被害がでないように部隊配置。
・軌道エレベーターから、軍が展開。指揮はアーバ・リント。
・軍が軌道エレベーターを中心に防御体制を敷いていることから、
地球には落としてもいいと考えると、フォンは「オレも落とすのやぁ~めた!」と言う。
・一方、フェレシュテ。トレミーチームとの合流方法。
・太陽炉は常にヴェーダにモニターされている。トランザムシステムを解放した時点でその追跡データは完全にヴェーダ内に隠されている。
・ヴェーダはどうやって太陽炉を追跡しているか。答えは特殊な量子通信。
太陽炉はそれをつかって常にヴェーダとリンク状態を保っている。
その通信をキャッチできれば残りの太陽炉を持つCBの位置もわかるのかとシャルが聞くが、
残りの太陽炉の通信パターンがわからないからそれは無理だと返すシェリリン。
・逆にこっちの太陽炉の通信パターンを増幅して発信すれば、
イアンがフェレシュテの太陽炉だと気付くはずだと言う。
それは敵にも気付かれてしまう危険な方法。それでもその方法に賭けるしかないと言うシャル。
・ヒクサーとイノベイター。トランザムを使い、デュナメスのライフルで攻撃するヒクサー。
GNフィールドで防ぎ、「デュナメスのライフルでこのシールドは破れない」というイノベイター。
「僕はそうは思わない」を正確に同じ位置を撃つヒクサー。GNフィールドを破り、機体は大破。
コアファイターで脱出するイノベイター。
・しかし、時間は稼いだ。トランザムを使ったその機体では隕石落下阻止は不可能。
これでお前はフォンの計画を止める術を失った。というイノベイター。
・ヒクサーは笑い、彼は「君を倒せば戦うチャンスがある」と言った。ならば戦いを終えた後でも絶対に間に合うはずだと言う。
・それに「あんな男の言葉を信じているのか」というイノベイターに、
「君こそ彼の言葉を―彼の計画を信じているのかい?
ボクはね君よりもずっと彼のことを知っているんだよ」と返すヒクサー。
・言葉とほぼ同時にアステロイドが爆砕する。
・フォンの狙いはエレベーターの破壊ではなく、デブリベルトによる太陽光の遮断。
アステロイド落としのような一方的な殲滅ではなく、この行動に敵がどう対応するのか。
■カンサナンスはCBの全体図。
○→本来の流れ
△⇒リボンズによる歪み
●ヴェーダ
巨大なコンピュータ
計画の遂行のために働く。
人格は持たない。
※指揮系統 なし
ただし、監視者による拒否はある。
●人造人間(マイスタータイプ)
ガンダムマイスターなど、計画の重要な任務を行うために作られた者たち。
リボンズやティエリア、ハナヨなどが含まれる。
※指揮系統 ヴェーダ
○メンバーとして参加→トレミーチーム
△リボンズによるアレハンドロへの協力(介入)⇒監視者
●人造人間(端末タイプ)
ヴェーダが人間を理解するため使用している人造人間。
一般人の中に溶け込み、自分でも人間だと思い込んで生活している。
数万人いる(国を形成するほどではない)
※指揮系統 ヴェーダ
●監視者
組織の運営を見守る存在。
ヴェーダの決定に対して、拒否権を持つ。
※指揮系統 なし
○拒否権→ヴェーダ
△アレハンドロによる支配⇒軌道エレベーター公社
●軌道エレベーター公社
ラグナ(監視者/裏切り者)が代表を務める会社。
組織はこれを自由に使っていた。
※指揮系統 ヴェーダ
△アレハンドロ→ラグナという命令系統 セカンドチームはアレハンドロの存在を知らない⇒セカンドチーム
・実働部隊(ガンダムによる武力介入を行う)
●トレミーチーム
ガンダムを運用する実働部隊。
表向きソレスタルビーイングと言えば彼らを指す。
※指揮系統 ヴェーダと戦術予報士スメラギ
●フェレシュテ
影から組織をサポートする。
ガンダムを持ち実働作戦も可能。
外伝の主人公チーム。
※指揮系統 ヴェーダと管理官シャル
○ミッションの支援→トレミーチーム
●セカンドチーム
スローネを使用する第二ガンダムチーム。
計画には本来存在しないチーム。
※指揮系統 ラグナ
(実はアレハンドロ)
・サポート部隊(表だった行動以外を受け持つ)
●福利厚生部
イアンの娘ミレイナや、フェルト(第二世代マイスターの娘で両親は死んでいる。組織内で育てられた)、シェリリンなどが幼い時期をすごした場所。
組織関係者の家族や幼い子供を預かるなど。
※指揮系統 ヴェーダ
●エージェント
王留美をはじめとして、情報収集などを務める組織。
スパイ組織と言える。
※指揮系統 ヴェーダ
○情報の提供→実働部隊
●技術部門
ガンダムの整備や開発を請け負う。
※指揮系統 ヴェーダ
○メカニックの提供、補給→実働部隊
・フォンに協力するイノベイターと交戦するヒクサー
・「ヴェーダ指令なしに、フォンの計画を阻止しようとするのはなぜだ」と問うイノベイター
・「君こそなぜ、フォンの暴挙に荷担するのか」と聞き返すヒクサー。
・イノベイターはそれに「イオリアの計画に則した事だから」と答える。
・イノベイターに「お前もイノベイターだ」と言われるヒクサー
その上で「イノベイター同士が戦う理由は無い」というイノベイター。
・だが、ヒクサーは、自分は「ヒクサー・フェルミ」以外の何者でもないと言う。
・リボンズはヴェーダを掌握し、これまでにヒクサーを殺す事も出来たが、
そうしなかったのは道具として有益だったから。
ヒクサーを通してヴェーダにデータが集まれば、それはイノベイター達のものになるが、
我々に従わないならそれも終わり。全ては計画が優先。
・再び交戦する二人。
・それを「目」で見るリボンズ。
・リジェネはリボンズに「なぜフォンの計画を放置するのか」と聞く。
リボンズの返事は「自分で考えたらどうだい?」
その答えに従い、推察するリジェネ。
・フォンがアステロイドを地球に落す、
世界規模の被害が出る為、民衆は怒る。
政府は軍の再編をする、非常に強力で権力を持った軍が生まれるだろう。
そういったものに拒否反応を示す民衆も今回ばかりは支持するだろうから。
かくして計画は次なる段階…人類の意志の統一へ向かう…
・この答えに「おしい」と返すリボンズ。ヴェーダだって未来を完全に予測する事は出来ない。
もしかしたら君の考えより楽しい事が起きるかも。
・リジェネもリボンズもフォンの性格は知っている。
・軌道エレベーターには被害がでないように部隊配置。
・軌道エレベーターから、軍が展開。指揮はアーバ・リント。
・軍が軌道エレベーターを中心に防御体制を敷いていることから、
地球には落としてもいいと考えると、フォンは「オレも落とすのやぁ~めた!」と言う。
・一方、フェレシュテ。トレミーチームとの合流方法。
・太陽炉は常にヴェーダにモニターされている。トランザムシステムを解放した時点でその追跡データは完全にヴェーダ内に隠されている。
・ヴェーダはどうやって太陽炉を追跡しているか。答えは特殊な量子通信。
太陽炉はそれをつかって常にヴェーダとリンク状態を保っている。
その通信をキャッチできれば残りの太陽炉を持つCBの位置もわかるのかとシャルが聞くが、
残りの太陽炉の通信パターンがわからないからそれは無理だと返すシェリリン。
・逆にこっちの太陽炉の通信パターンを増幅して発信すれば、
イアンがフェレシュテの太陽炉だと気付くはずだと言う。
それは敵にも気付かれてしまう危険な方法。それでもその方法に賭けるしかないと言うシャル。
・ヒクサーとイノベイター。トランザムを使い、デュナメスのライフルで攻撃するヒクサー。
GNフィールドで防ぎ、「デュナメスのライフルでこのシールドは破れない」というイノベイター。
「僕はそうは思わない」を正確に同じ位置を撃つヒクサー。GNフィールドを破り、機体は大破。
コアファイターで脱出するイノベイター。
・しかし、時間は稼いだ。トランザムを使ったその機体では隕石落下阻止は不可能。
これでお前はフォンの計画を止める術を失った。というイノベイター。
・ヒクサーは笑い、彼は「君を倒せば戦うチャンスがある」と言った。ならば戦いを終えた後でも絶対に間に合うはずだと言う。
・それに「あんな男の言葉を信じているのか」というイノベイターに、
「君こそ彼の言葉を―彼の計画を信じているのかい?
ボクはね君よりもずっと彼のことを知っているんだよ」と返すヒクサー。
・言葉とほぼ同時にアステロイドが爆砕する。
・フォンの狙いはエレベーターの破壊ではなく、デブリベルトによる太陽光の遮断。
アステロイド落としのような一方的な殲滅ではなく、この行動に敵がどう対応するのか。
■カンサナンスはCBの全体図。
○→本来の流れ
△⇒リボンズによる歪み
●ヴェーダ
巨大なコンピュータ
計画の遂行のために働く。
人格は持たない。
※指揮系統 なし
ただし、監視者による拒否はある。
●人造人間(マイスタータイプ)
ガンダムマイスターなど、計画の重要な任務を行うために作られた者たち。
リボンズやティエリア、ハナヨなどが含まれる。
※指揮系統 ヴェーダ
○メンバーとして参加→トレミーチーム
△リボンズによるアレハンドロへの協力(介入)⇒監視者
●人造人間(端末タイプ)
ヴェーダが人間を理解するため使用している人造人間。
一般人の中に溶け込み、自分でも人間だと思い込んで生活している。
数万人いる(国を形成するほどではない)
※指揮系統 ヴェーダ
●監視者
組織の運営を見守る存在。
ヴェーダの決定に対して、拒否権を持つ。
※指揮系統 なし
○拒否権→ヴェーダ
△アレハンドロによる支配⇒軌道エレベーター公社
●軌道エレベーター公社
ラグナ(監視者/裏切り者)が代表を務める会社。
組織はこれを自由に使っていた。
※指揮系統 ヴェーダ
△アレハンドロ→ラグナという命令系統 セカンドチームはアレハンドロの存在を知らない⇒セカンドチーム
・実働部隊(ガンダムによる武力介入を行う)
●トレミーチーム
ガンダムを運用する実働部隊。
表向きソレスタルビーイングと言えば彼らを指す。
※指揮系統 ヴェーダと戦術予報士スメラギ
●フェレシュテ
影から組織をサポートする。
ガンダムを持ち実働作戦も可能。
外伝の主人公チーム。
※指揮系統 ヴェーダと管理官シャル
○ミッションの支援→トレミーチーム
●セカンドチーム
スローネを使用する第二ガンダムチーム。
計画には本来存在しないチーム。
※指揮系統 ラグナ
(実はアレハンドロ)
・サポート部隊(表だった行動以外を受け持つ)
●福利厚生部
イアンの娘ミレイナや、フェルト(第二世代マイスターの娘で両親は死んでいる。組織内で育てられた)、シェリリンなどが幼い時期をすごした場所。
組織関係者の家族や幼い子供を預かるなど。
※指揮系統 ヴェーダ
●エージェント
王留美をはじめとして、情報収集などを務める組織。
スパイ組織と言える。
※指揮系統 ヴェーダ
○情報の提供→実働部隊
●技術部門
ガンダムの整備や開発を請け負う。
※指揮系統 ヴェーダ
○メカニックの提供、補給→実働部隊
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